目次
大和地区福祉委員会の取り組み
1. 交流・通いの場・相談等
- 三世代交流福祉まつり地域イベント参加(盆踊り・とんど大会・大和~ルドマルシェ)
- 三世代交流カフェひだまりサロン(毎週月曜日)
- マリーゴールドカフェ15(毎月15日)
- いきいき百歳体操(毎週月曜日)
- 福祉相談(随時)
- 手話教室(毎月第1金曜日)
- 手話教室(毎月第1金曜日)
- 車いすの貸出
- 車いす体験教室
- 手作り作品募集・販売
- 牧の台みどりこども園の支援
2. 小地域活動(14地区)
- カフェ
- 子育て支援
- 音楽会
- 食事会
- ラジオ体操
- 大和サロンの管理・運営
3. 情報発信
- 大和ふくしだよりの発行
- 大和News掲載
- インスタグラムで発信

4. 見守り
- 民生委員児童委員、主任児童委員との連携
- 一人暮らし高齢者等の見守り
- 寝たきり高齢者家族の慰労
5. 専門部活動
- 広報部
- 地域見守り部
- 行事部
- ボランティア部
- 自主財源部
6. 啓発・財源
- 川西市社会福祉協議会会員会費募集
- フードドライブ
- 赤い羽根共同募金
7.地域団体等の連携
- 牧の台コミュニティ協議会
- 大和自治会
- だいわチケット実行会
- 大和交通検討委員会
- 大和福祉ネットワーク会議
- 大和オレンジの会
- 3地区福祉委員会連絡会

大和地区福祉委員会のキャラクター
福祉委員会活動を親しみやすくするため、平成30年(2018年)10月に地区内で公募し、三世代交流福祉まつりで参加者の投票により決定しました。

大和地区福祉計画(2024~2031年度)
福祉目標
向こう三軒両隣 つながりあう福祉のまち 大和
地区の重点事業
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- 福祉活動を担う人材の確保と育成
- 誰もが参加できる居場所づくり
- 誰もが安心して住み続けられることができる支援の充実
- 笑顔があふれる子育て支援の充実
- 地域活動の情報の共有・発信
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社会福祉協議会とは
社会福祉法で規定された地域福祉の推進を目的とした営利を目的としない社会福祉法人格をもった民間の福祉団体。全国、都道府県、市町村の各単位に設置されています。地域福祉活動を推進、援助するため、ボランティア活動・地域福祉活動・福祉教育・福祉啓発活動・高齢者や障がい者などの団体育成活動を行っています。また、援助を必要とされている世帯(高齢者・障がい者など)の自立支援や社会参加を支援するため、介護保険事業・障害福祉サービス事業・ファミリーサポートセンター事業・日常生活自立支援事業・相談援助事業などを行っています。
地区福祉委員会とは
社会福祉法人川西市社会福祉協議会の地域組織で概ね小学校区を単位として設置されています。大和地区福祉委員会は、住民参加のボランティア活動で、大和の全域を範囲としています。
福祉委員とは
福祉に関心のある方々(地区推薦)や民生委員児童委員、主任児童委員、自治会・コミュニティ推進協議会等の代表が川西市社会福祉協議会から「福祉委員」として委嘱されます。任期は、2年です。再任は可能です。








